
舞台の上で、本気になる子どもたち。
年中クラス・年長クラス「劇づくりの会」リハーサルが行われました。
本番と同じ舞台に立つ子どもたち。

舞台に立つだけで、背中がまっすぐになります。

背景づくりや大道具を運ぶのも 子どもたちの大切な役割です。

お客さんに見てもらうことで、声も表情も変わっていきます。

仲間と並んで立つ時間が、自信を育てます。

時には助け合いながら一人ひとりの動きが、劇の流れをつくります。

物語の世界に入り込み、表現を楽しむ子どもたち

小さな工夫の積み重ねが、大きな物語になります。

目の前のお客さんの存在が、子どもたちを本気にさせる劇づくりの会のリハーサル

子どもたちなりに試行錯誤を繰り返しながら 本番までに劇づくりはどんどん進化していきます。

子どもたちにとって劇づくりは、大きな挑戦。先生からの声かけやお客さんからの反応が、
子どもたちの自信につながっていきます。
子どもの主体性を、本気で支える保育。
きらきら星幼稚園の劇づくりは、
先生がすべてを決める保育ではありません。
子どもたちと一緒に考え、対話し、
時には立ち止まりながら創り上げていきます。
だからこそ、先生自身も成長し続けます。
保育を“作業”ではなく“創造”として実践したい方に、
ぴったりの環境です。
子どもも、先生も、舞台の上で育つ。
そんな毎日を、一緒に創りませんか。







