本番の舞台で育つ保育|子どもたちの劇づくりリハーサル


本番の舞台で育つ保育|子どもたちの劇づくりリハーサル

舞台の上で、本気になる子どもたち。

年中クラス・年長クラス「劇づくりの会」リハーサルが行われました。
本番と同じ舞台に立つ子どもたち。

舞台に並ぶ年中年長の子どもたち

舞台に立つだけで、背中がまっすぐになります。

背景を運ぶ子どもたち

背景づくりや大道具を運ぶのも 子どもたちの大切な役割です。

声を出して表現する子どもたち

お客さんに見てもらうことで、声も表情も変わっていきます。

舞台全体の様子

仲間と並んで立つ時間が、自信を育てます。

話し合いながら動く子どもたち

時には助け合いながら一人ひとりの動きが、劇の流れをつくります。

物語の場面を演じる子どもたち

物語の世界に入り込み、表現を楽しむ子どもたち

道具を使って演じる様子

小さな工夫の積み重ねが、大きな物語になります。

観客の前で演じる様子

目の前のお客さんの存在が、子どもたちを本気にさせる劇づくりの会のリハーサル

衣装を着て演じる子どもたち

子どもたちなりに試行錯誤を繰り返しながら 本番までに劇づくりはどんどん進化していきます。

舞台上で動き回る子どもたち

子どもたちにとって劇づくりは、大きな挑戦。先生からの声かけやお客さんからの反応が、
子どもたちの自信につながっていきます。


子どもの主体性を、本気で支える保育。

きらきら星幼稚園の劇づくりは、
先生がすべてを決める保育ではありません。

子どもたちと一緒に考え、対話し、
時には立ち止まりながら創り上げていきます。

だからこそ、先生自身も成長し続けます。
保育を“作業”ではなく“創造”として実践したい方に、
ぴったりの環境です。

子どもも、先生も、舞台の上で育つ。
そんな毎日を、一緒に創りませんか。

自主実習や見学も募集しています。

自主実習・見学の申し込みはこちら